日東電工、肝硬変薬を米社と開発 - 日本経済新聞
日東電工、肝硬変薬を米社と開発 日本経済新聞 日東電工は15日、遺伝子工学技術の応用で副作用を抑えた肝硬変治療薬について、米バイオベンチャーのクオーク・ファーマシューティカルズと提携して開発を進めると発表した。2012年夏までに米国で臨床試験(治験)の開始を申請し、18年の実用化を目指す。 ... |
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